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近視矯正への道 Part2 

8月22日
検査10日前にソフトレンズを眼の中で破いてしまうという、
これまでのコンタクト人生でやったことのないようなトラブルを起こしてしまい、
ちょっと不安もありましたが、検査は無事に受けられました。
何種類ぐらい検査したかな?
視力測定はもちろん、眼圧、角膜厚、瞳孔の大きさとかもろもろ。
検査師の方が「○○について調べます」と言ってくださっているのですが
流れ作業について行くのが精一杯。さすがにメモる余裕もありませんでした。
その後、お医者さんの診断を控え、術前および術後の説明を一通り受けます。
(ってか、ホントならこの説明受けるのは、最終的に手術受けるのを決める診断後じゃないんかい?)
様々な注意事項を聞くなかで、見落としていた一つの事実に大打撃。

・ ・・術後1週間は酒が飲めない・・・・・。

よく考えれば当たり前の話なんですよ。
入院も全身麻酔もしませんけど、身体にメスを入れるんですから。立派な手術なんですから。傷の治りに影響しますから。常識ですから。はい。
が、この残暑厳しき折、仕事の後のビールを1週間我慢せよと・・・。
(ちなみに今も禁酒中。ああああ拷問)
酒飲みの方は季節も考慮に入れた方がよいかもしれません^^(宴会時期なんかは後悔しますよ~きっと)

気を取り直しつつ、診断に。
が直接眼を見て、カルテを見つつ「手術受けられますよ」とあっさり言われ帰される。

・ ・・あれ?・・・

確かにその言葉が何より欲しかったわけですが、それだけか?
データ的なものも何も開示されず、リスクも手術内容も直接説明なしかよ!!
(手術方法やリスクについては、当然事前にビデオやリーフレットで読んではいましたけど)
と憤ったものの、ちょっと取っつきにくそうな女医さんだったこともありますが、すごすご退散してしまった自分が情けない。
翌日の術前診断でもう一度食い下がろうと決意しその日は退散(弱すぎ)。
2~3時間ぐらいかかるといわれていましたが、実際には2時間弱だったように思います。
最近検査センターが分室されたということもあり、効率化されたんでしょうね。
効率ってちょっと寂しい・・・なんて思いつつ、帰宅後ネットで先輩方の体験談を改めて読んだりしながら、質問シミュレーション(遅すぎ)しつつ就寝。

いよいよ明日には裸眼の世界!!!
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